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タイへ From Gifu prefecture in Japan to Thailand

海外
03 /03 2018
深夜に依頼でした。タイに帰りたいから、中部国際空港へ搬送です。
患者様とご家族様は、新婚夫婦で、日本旅行ツアー中の方でした。

郡上市山中で雪の中、足を滑らせて骨折したとのことです。ストレッチャーが必要でした。
ツアコン兼翻訳の方と宿泊先の旅館の方がお見えでした。

状況を聞きまして、中部国際空港の方へこれから行く時間帯を予想し、当社のほうからも、飛行機を確認してもらいます。
搬送途中に何度もやり取りをしながらでしたが、飛ぶ飛行機はない、とのことでした。
ツアコンの方も、搬送中ずっと英語で現地タイの会社とやり取りしています。
そのまま、飛行機が確認とれないまま空港につきました。

患者様と私が車内に残り、ツアコンとご家族様が空港内へ交渉に向かいました。
しばらくたっても一向に戻る気配がありません。そして、2時間程まちました。
戻って来なかったのは、空港内で現地タイへ電話をしていたようです。
解決策は、そのときは見つからず、私も困惑していました。

そのとき、空港内から、グランドスタッフの方が来られて、飛行機はないので、近くのホテルに泊まるのがよい、と提案してくれました。
しかし、患者様とご家族様は、帰るの一点張りです。
これには、ツアコンさんもグランドスタッフの方も、私も困りました。
困りはてた、ツアコンさんは、その場を離れ、また、電話しています。
グランドスタッフさんは、そのまま説得を続けていました。

それから、数分後、救急車が来ました。どうやら、ツアコンさなんが呼んだようです。
ツアコンさんは、そのように現地会社から指示を受けたのかもしれません。また、苦肉の策でしょうか?
事実は、わかりませんが、私は、救急隊には頭が下がる一方です。
そして、救急車に移乗して、病院へ搬送されました。

今回の件で、海外の方との意思疎通が難しいと実感しました。また、傷病者の航空機の確認などは、事前確認、予約が必要とのこと。支払いの件は、クレジットカード使用できるようになっていましたのでこの点は良かったと思います。とても、勉強になることばかりでした。


It was a request at midnight. I want to go back to Thailand, so I will transport it to Chubu International Airport.
The patient and family were a newly-married couple who were on a Japan travel tour.

He slipped in the snow in the mountains of Gujo City and broke his bone. I needed a stretcher.
I could see the tour con and translator and the inn where I stayed.

We will ask you about the situation, predict the time zone for going to Chubu Centrair International Airport, and ask us to confirm the flight.
I had exchanged many times during the transportation, but he said that there were no planes to fly.
The tour con also communicates with the local Thai company in English throughout the transportation.
As it was, I arrived at the airport without confirming the plane.

The patient and I remained in the car, and Tourcon and his family went to the airport to negotiate.
There is no sign of returning even after a while. And it was about 2 hours.
It seems that he didn't come back because he was calling the local Thailand at the airport.
I couldn't find a solution at that time and I was confused.

At that time, a ground staff member came from the airport and suggested that we should stay at a nearby hotel because there are no planes.
However, patients and their families are all about returning home.
This was a problem for Mr. Tourcon, the ground staff, and myself.
In trouble, Mr. Tuacon left the place and is calling again.
The ground staff continued to persuade him.

Then, a few minutes later, an ambulance arrived. Apparently, it was called by Tourcon.
Mr. Tourcon may have been instructed by the local company in that way. Also, is it a bittersweet measure?
I don't know the facts, but I'm just sick of the ambulance crew.
Then he was transferred to an ambulance and taken to the hospital.

In this case, I realized that it was difficult to communicate with foreigners. In addition, prior confirmation and reservations are required to confirm the aircraft of the injured or sick. Regarding payment, I think this point was good because I was able to use a credit card. It was all about studying.


这是午夜的要求。我想回到泰国,所以我将把它运送到中部国际机场。
患者和家人是正在日本旅行的新婚夫妇。

他说,他在国头市的山区滑倒并在雪地里摔倒了。我需要担架。
我可以看到旅游骗子和翻译以及我所住的旅馆。

我们将听取情况,预测中部国际机场的时区,并请我们的公司确认航班。
在运输过程中我曾交换过很多次,但他说那里没有飞机。
在整个运输过程中,旅游缺点还会与当地的泰国公司进行英语交流。
照原样,我没有确认飞机就到了机场。

病人和我留在车里,图康和他的家人去机场进行谈判。
一段时间后没有返回的迹象。大约2个小时了。
似乎他没有回来,因为他在机场给当地的泰国打电话。
那时我找不到解决方案,我很困惑。
当时,有位盛大的工作人员从机场内来,建议我们住附近的旅馆,因为那里没有飞机。
但是,患者及其家人都需要回家。
这对图尔孔先生,盛大的员工以及我本人都是一个问题。
遇到麻烦时,图阿孔先生离开了该地点,再次打电话。
盛大的工作人员继续说服他。

然后,几分钟后,一辆救护车到了。显然,它是由Tourcon调用的。
图尔孔先生可能是当地公司的指示。另外,这是苦乐参半的措施吗?
我不知道事实,但我只是去救援队。
然后,我转到一辆救护车,并被送往医院。

在这种情况下,我意识到与外国人交流很困难。此外,需要事先确认和预订,以确认受伤或生病的飞机。关于付款,我认为这一点很好,因为我可以使用信用卡。这都是关于学习的。

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